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リビア: カダフィ NATOの狙いはアフリカ統一通貨阻止 ドル体制維持

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2011.10.21 | | Trackback(0) | 国際

ロシアでロシアンルーレット 酔って発射、男性死亡

【モスクワ=副島英樹】モスクワ郊外の民家で15日夜、頭に銃創のある男性(34)の遺体が見つかった。ロシア検察捜査委員会の調べでは、酒に酔った男性が何人かの前で回転式拳銃を持ち出し、ロシアンルーレットを始めたところ、こめかみに当てた銃口から弾が発射された。男性はその場で亡くなったという。

ロシアンルーレットは、通常5~8発の弾が入る回転式拳銃のシリンダーに1発だけ弾を込めて適当に回し、頭に向けて撃つゲーム。リスクの高い無謀な行為を例える表現としても使われる。第1次大戦中、戦場で自暴自棄になったロシア兵らが始めたなど、語源については諸説があるがはっきりしていない。

インタファクス通信によると、ロシアでは、1~2年に1回は同様の事件が起きているという。昨年6月にはロシア西部キーロフで、29歳の女性が姉妹宅で酒を飲んでロシアンルーレットを試み死亡。2006年にはシベリアのケメロボ州で男性の仲間3人が密造拳銃で試み、2人は幸い弾が発射しなかったが、3人目が的中した。拳銃の威力が弱かったため一命は取り留めたが、この3人も酒に酔っていたという。

[朝日新聞 2010年11月16日11時51分]

2010.11.17 | | Trackback(0) | 国際

「ネコが爆発する!」 ロシアの女性が通報

【11月15日 AFP】ロシア、サンクトペテルブルク(Saint Petersburg)市警に午前4時ごろ、飼いネコが爆発物を飲み込んでしまい、今にも爆発しかねないとの女性からの通報があった。

市警によれば、通報したのは45歳の女性。警察官が現場にかけつけたところ、女性は酒に酔っていたという。

念のため、住宅内や周囲に爆発物がないか捜索したものの何も見つからなかった。また、「ネコも健康で安全」な状態だったという。

アルコールの過剰摂取により、ロシアでは年間50万人が死亡している。

[AFP 2010年11月15日 21:09]

2010.11.16 | | Trackback(0) | 国際

2島返還で日ロ接近を=中国に対抗-ロシア紙が異例の社説

【モスクワ時事】ロシア紙ベドモスチは15日、日ロ関係について社説を掲げ、中国の台頭に対抗するため、「日ロ両国は長期的な政治的接近に向けたロードマップを策定すべきだ」とし、その第一歩として「歯舞・色丹の引き渡し」あるいは共同統治が必要だと主張した。

メドベージェフ大統領の国後島訪問後、ロシアでは北方領土返還は最終的に拒否されたとの見方が強まっており、同紙の論調は異色。

ベドモスチ紙は、今回の日ロ首脳会談について、大統領の北方領土訪問後の外交危機は収束されたものの、いつものように問題解決が先送りされたにすぎないと批判。

その一方、領土拡張欲求を強める中国の台頭を背景に、「ロシアにとって日本は経済協力だけでなく、東アジアにおける均衡を図るためより好ましいパートナーと見え始めている。しかし、平和条約締結なしに日ロ間の全面的協力ができるかは疑問」と述べ、問題解決を先送りすべきではないと指摘した。

[時事通信 2010/11/15-21:25]

2010.11.16 | | Trackback(0) | 国際

有名作家もスパイの一員=MI6が初の正史出版-英

【ロンドン時事】スパイ映画「007」シリーズで知られる英対外情報部(MI6)の正史が21日、英国で初めて出版された。1909年の創設から49年までの40年間にわたるスパイ活動について、公式文書を基に詳細に解説、英国の有名作家サマセット・モームもスパイの一員であったことが公式に確認されている。

執筆者はクイーンズ大(ベルファスト)のキース・ジェフリー教授(歴史学)。この40年間に限って関連極秘公文書の閲覧を特別に許され、810ページの歴史書を書き上げた。

それによれば、MI6はイタリアの港で船を爆破したり、ナチス指導部の暗殺を計画したり、映画さながらの活動を展開。モーム以外にも「第三の男」で知られる小説家グレアム・グリーン、「ツバメ号とアマゾン号」シリーズで有名な作家アーサー・ランサムらがMI6に所属していた。

英メディアによると、ジェフリー教授は「本物のジェームズ・ボンドたちはフィクションのボンドよりずっと興味深い」とコメント。執筆を委託したジョン・スカーレット前MI6長官は「MI6への理解を促し議論を深めてもらう」ことが出版の目的と説明したが、今回は「例外」で、続編の計画はないとも付け加えた。

[時事通信 2010/09/22-06:13]

2010.09.27 | | Trackback(0) | 国際

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