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大相撲 薬物検査を主導した教授が変死

「露鵬陽性」薬物検査担当の大西教授急死

日本相撲協会の生活指導部特別委員会委員として、違法薬物検査の主導的役割を果たした慶大大学院教授の大西祥平氏が18日午後4時21分、兵庫県姫路市内の病院で死去した。57歳。死因は不明。協会が19日に発表した。20日に親族で密葬を行い、後日「しのぶ会」を執り行う予定。

大西氏は日本アンチ・ドーピング(禁止薬物使用)機構競技団体連絡会議運営委員で、06年トリノ季五輪では日本選手団チームドクターを務めた。時津風部屋の新弟子力士死亡事件を受け、07年10月に発足した再発防止検討委員会(のちに改称)の外部委員に就任。元露鵬、元白露山兄弟が大麻に陽性反応を示した08年9月の抜き打ち尿検査など、全協会員の尿検査実施などに尽力した。

昨年ごろから体調不良で会議を欠席することが多くなり、委員を退任する意向を示していた。武蔵川理事長(元横綱三重ノ海)は「薬物の件では大変お世話になった。亡くなったと聞いて本当にビックリ。残念です。ドーピングのことなんかも、またこれからお世話になりたかったけど…」。ドーピング検査導入には「もちろん、やっていきますよ、それは」と話した。

[日刊スポーツ 2010年3月20日8時56分]

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